TERMS OF SERVICE
ppip 利用規約
施行日: 2026年9月22日
第0条 コミュニティ運営方針 (Zero Tolerance)
- ppip は、暴言・ヘイト・差別・いやがらせ・セクシュアルハラスメント・ 脅迫・ストーキング・わいせつ物・自傷の助長・犯罪の助長・スパム・なりすまし・ 他人の個人情報の暴露など、不適切なコンテンツ (objectionable content) と 虐待的な行為 (abusive behavior) に対して無寛容の方針 (zero tolerance) を 適用します。
- 違反に対しては第15条に従い、コンテンツ削除・利用制限・アカウント停止等を行う場合があります。
- 利用者はいつでも他の利用者を通報 (flag) またはブロック (block) できます。 ブロックするとお互いの壁から相手の受話器が消え、ブロックされた利用者は 信号を送ることも、ID・番号・招待のいずれからもつながり直すこともできません。
- 通報を速やかに審査し、被害の緊急性と重大性に応じて必要な措置を取ります。
第1条 目的
本規約は、運営者が提供する ppip (以下「サービス」) の利用条件と手続き、 利用者と運営者の権利・義務・責任事項を定めることを目的とします。
第2条 用語の定義
- 受話器: 利用者に代わって壁にかかるもので、形・色・写真・かざりを 利用者が決めます。
- 壁: 友だちの受話器がかかっている、利用者の画面です。
- 信号 (ppip): 友だちに送る短い声とポケベルをいいます。
- ポケベル: 公衆電話の画面で番号を押して送る数字の信号です。
- ポケベル番号: 利用者ごとに一つ決まる10桁の番号です。アプリの中 だけで使われ、実際の電話はつながりません。
- 公衆電話: 番号を押してポケベルを送る画面です。
- コイン: ポケベルを送るときに使うアプリ内の手段です。
- 暗号 (図鑑): 数字に意味をつけておいた一覧です。
- グループ: 複数の人へ一度に送るための部屋です。
- 留守番電話: すぐには鳴らさず保管される信号がたまるところです。
- ppip+: App Store または Google Play を通じて決済する有料の定期購読です。
第3条 規約の掲示と改定
- 運営者は本規約を、サービス内でいつでも確認できるように掲示します。 登録画面から規約とプライバシーポリシーをすぐに開いて読むことができ、 利用者がその画面で Apple でサインインまたは Google でサインインして登録した場合、本規約と プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
- 運営者は、関連法令に違反しない範囲で本規約を改定することができます。
- 規約を改定する場合は、適用日と改定理由を明らかにしてサービス内の お知らせで案内します。利用者に不利な変更の場合は、適用日の30日前から 案内します。
- 利用者が改定後の規約に同意しない場合は、利用を中止して退会することが できます。
第4条 サービスの性格
- サービスは、互いに友だちとしてつながった利用者のあいだで、短い声と ポケベルをやりとりするためのものです。
- サービスは長い会話のためのメッセンジャーではなく、会話の記録を保管する ことを目的としていません。
- サービスは電話サービスではありません。 ポケベル番号で音声通話が つながったり、メッセージが送られたりすることはなく、運営者は利用者の 携帯電話番号を収集しません。
- サービスは緊急連絡の手段ではありません。 火災・犯罪・医療上の 緊急など急を要する状況では、サービスに頼らず、必ずお住まいの地域の 公式な緊急連絡先を利用してください。
第5条 アカウントとポケベル番号
- サービスは Apple でサインインまたは Google でサインイン (Android アプリ) で のみ登録でき、運営者はパスワードを収集しません。
- ID は友だちが利用者を探す手がかりであるため、登録後に変更できません。 利用者が表したい名前は表示名として決めることができ、表示名は運営者が 定めた周期でのみ変更できます。
- ポケベル番号は先に決めた人に与えられ、決めたあとは変えられません。 すでに使われている番号や、運営上予約された番号は選べません。番号は利用者の 財産ではなく、譲渡・貸与・販売はできません。
- 利用者は他人になりすましたり、誤認させたりする ID・表示名・番号を 使ってはならず、運営者はそのような場合に変更を求めたり、利用を制限したり することができます。
- アカウントは本人のみが使用しなければならず、他人への譲渡・貸与・販売は できません。
- 利用者は自分の Apple アカウントまたは Google アカウントと端末を自ら管理しなければなりません。 管理を怠ったことにより第三者がアカウントを使用して生じた結果について、 運営者は責任を負わず、アカウントが乗っ取られた事実を知った場合は直ちに 第22条の連絡先へ知らせなければなりません。
第6条 サービスの提供
- 運営者は、受話器のかざりつけ、友だちのつながりと招待、声とポケベルの 送信と再生、公衆電話、暗号 (図鑑)、グループ、留守番電話、通知、ブロック・ 通報、ppip+ の定期購読などの機能を提供します。
- コインはポケベルを送るときに差し引かれ、登録時の付与分と毎日の 付与分、そして声を送るときにたまる分で増えます。コインは有償で販売せず、 現金その他の財産と交換・返金されません。運営者は運営上の必要に応じて 付与量と差引量を変更することができ、重要な変更は事前に案内します。
- 運営者はサービスの内容と機能を、運営上・技術上の必要に応じて変更する ことができ、重要な変更は事前に案内します。
- サービスの一部の機能は、ppip+ の購読者にのみ提供されることが あります。
第7条 信号の配信
- 信号がすぐ鳴るか留守番電話へ行くかは、受け取る人が決めたルールが 決めます。 受け取る人が設定した静かな時間、1日の上限、友だちごとの設定、 受話器を置いた状態、集中モード、端末の通知許可がそのルールです。
- 信号が留守番電話へ行った理由は、送った人には知らせません。受け取る人の 設定がそのまま表れてしまうからです。
- 運営者は、信号が実際に音を立てて鳴ったことを保証しません。マナーモードの スイッチ、端末の音量、おやすみモード・集中モード、通知許可、ネットワークの 状態は OS と端末の領域であり、サービスが確認したり制御したりすることは できません。
- 利用者は、通知が届かなかったこと、または遅れて届いたことを理由に生じた 損害について、運営者に責任を問うことはできません。
第8条 声とポケベルの保管
- 声とポケベルは、送った時から24時間、送った人と受け取る人のうち一人でも ppip+ の利用者である場合は30日が過ぎると、信号と音声ファイルがともに 削除されます。グループへ送ったものは、送った人が ppip+ なら部屋の全員に ついて30日、そうでなければ受け取る人ごとにその人の購読に従います。
- 友だちを解除したりブロックしたりすると、二人のあいだでやりとりした 声とポケベルは、保管期間が残っていても削除されます。 友だちごとの設定、 やりとりした申請の記録、二人で一緒に作った暗号も一緒に消えます。
- サービスは保管サービスではありません。 利用者は削除された声の 復旧を求めることはできず、残しておきたい内容は別の方法で保管する必要が あります。
- 実際の削除時点は、整理作業の周期によって、期限の時刻より遅くなることが あります。
アカウント・関係の削除とファイル実体の消去は別段階で行い、待機列の削除が失敗した場合は再試行します。必要な取引記録・通報処理記録・削除履行確認記録は、プライバシーポリシーの目的と期間に限り分離保存します。
第9条 写真とかざり
- 利用者は受話器に写真を1枚貼り、ステッカーと文字でかざることができます。 この写真とかざりは友だちに見えます。
- 利用者は、自分に権利があるか、使用の許諾を受けた写真だけをアップロード しなければなりません。他人の顔が含まれる写真をアップロードする場合は、 その人の同意を得る必要があります。
- 写真を切り抜いたり、被写体を抜き出したりする手入れは利用者の端末の中で 行われ、そうして作られた画像だけがサーバーに保存されます。
- 写真を外すとそのかざりから削除します。他の保存済みかざり等からも参照されなくなったファイルは、プライバシーポリシーの手順で削除します。
第10条 友だち・招待・ブロック
- 1対1の信号は、互いに友だちとしてつながった間柄でのみやりとりされます。 友だちは、ID で申請を送る、招待リンク・QR でつながる、公衆電話で相手の 番号を押してつながり申請を残す、という方法で増えます。
- 番号にかけたからといって友だちになるわけではありません。 申請は 受け取る人の友だち申請一覧へ行き、受け取る人が承認してはじめてつながります。
- 利用者は設定で番号から来るつながり申請をオフにできます。 オフに しておくと、招待コードと QR でだけ友だちが増えます。かける側には、相手が その番号を使っているのか、申請を閉じているのか、自分をブロックしているのかが 区別できないよう、いつも同じ答えが返ります。
- 招待コードは発行から7日で期限が切れます。利用者は、招待リンクが意図 しない人に渡らないよう管理しなければなりません。
- ブロックするとお互いの壁から相手が消え、ID・番号・招待のいずれからも つながり直せません。ブロックされた側には、相手が存在しないように見えます。
- 無料の利用者は、つながれる友だちの数に制限がある場合があります。
第11条 グループ
- グループは複数の人へ一度に信号を送るための部屋で、部屋ごとに
02で始まる番号が与えられます。 - 部屋に入る条件は、部屋を作った人の友だちであることです。したがって 同じ部屋の構成員どうしは互いに友だちでないことがあり、部屋へ送った信号と 送った人の名前は構成員全員に見えます。
- 新しい構成員を迎える招待は、既存の構成員の同意を経ます。招待は一定期間が 過ぎると期限切れになります。
- グループの作成は無料の利用者に1つまで提供され、2つ目以降のグループはppip+の購読者のみ作成できます。グループの招待・名前変更は所有者が行えます。グループ信号の受信は無料です。所有者の購読終了後もグループは維持され、信号の保管期間は第8条に従います。
- グループへ送る声は、無料の利用者には1日の回数制限があり、グループの ポケベルはコインを多く使います。定員と上限は変更されることがあり、重要な 変更は事前に案内します。
- 部屋から出ると、その人の構成員記録は削除されますが、すでに部屋へ届いた 信号まで回収されるわけではありません。
- ブロックしている間柄では、同じ部屋にいても信号は届きません。
第12条 センシティブ情報の入力禁止
利用者は、声・写真・表示名・暗号・通報内容など、サービスに入力するすべての ところに、次のような情報を残してはなりません。
- 住民登録番号・旅券番号などの固有識別情報、身分証の画像
- 口座番号・カード番号などの金融情報、パスワード・認証番号
- 健康・病歴・性生活・政治的見解・宗教などのセンシティブ情報
- 所属する機関の営業秘密・内部資料
- 他人の連絡先・住所など、第三者の個人情報
上記の情報を入力したことにより生じた結果についての責任は、利用者本人に あります。
第13条 権利侵害の申告および仮の措置
- 自分の権利 (名誉・肖像・著作権・個人情報など) が侵害されたと判断する 利用者は、アプリ内の通報機能または第22条の連絡先から、侵害の事実を 知らせることができます。
- 運営者は、申告を受け付けた場合、当該コンテンツへのアクセスを一時的に 遮断して検討することができます。
- 運営者は検討の結果に応じて、コンテンツの削除、利用の制限など必要な 措置を取ります。
第14条 禁止行為
利用者は次の行為をしてはなりません。
- 第0条に挙げた不適切なコンテンツを録音・アップロード・送信する行為
- 他人になりすましたり、他人のアカウントを無断で使用したりする行為
- 相手が望まない旨を示したにもかかわらず、繰り返し信号を送る行為
- 番号を順に押していって実在する利用者を探し出そうとする行為、 無作為の番号へつながり申請をばらまく行為
- ブロックを回避するために別のアカウントや別の番号を作る行為
- ポケベル番号やグループ番号を売買したり、取引を目的に先取りしたりする 行為
- 広告・宣伝・スパムを目的として信号や招待を送る行為
- コインや ppip+ の機能を不正な方法で得たり増やしたりする行為
- 自動化された手段でサービスへアクセスしたり、大量の要求を送ったりする 行為
- サービスのセキュリティ対策を回避したり、他人のデータへのアクセスを 試みたりする行為
- サービスをリバースエンジニアリングしたり、無断で複製・配布したりする 行為
- その他、関連法令に違反し、または他人の権利を侵害する行為
第15条 利用の制限
- 運営者は、利用者が本規約に違反し、または関連法令に違反した場合、 コンテンツの削除、機能の制限、利用の停止、アカウントの永久停止といった 措置を取ることができます。コンテンツの削除と一時停止は、被害が広がるのを 防ぐため事前の通知なく行うことができ、アカウントの永久停止は緊急の場合を 除き、理由を知らせたうえで行います。
- 運営者は、番号の確認・通報など一部の機能に呼び出し回数の制限を設ける ことができ、異常に多い呼び出しは一時的に拒否されることがあります。
- 利用者は措置に異議がある場合、第22条の連絡先から説明することができ、 運営者は説明が妥当と判断すれば措置を解除します。
第16条 コンテンツの権利
- 利用者がサービスにアップロードした声・写真・かざり・暗号についての 権利は、利用者本人にあります。
- 運営者は、サービスの提供、通報の受付と検討、不正利用の防止、バックアップと 障害復旧、法令の遵守に必要な範囲で当該コンテンツを保存・送信・表示・検討する ことができ、それ以外の目的には使用しません。削除されたコンテンツも、 バックアップにはバックアップの周期が過ぎるまで残ることがあります。
- サービスが提供する受話器のデザイン・ステッカー・書体・音などについての 権利は運営者または正当な権利者にあり、利用者はサービス利用の目的の外で これらを使用することはできません。
アカウント・関係の削除とファイル実体の消去は別段階で行い、待機列の削除が失敗した場合は再試行します。必要な取引記録・通報処理記録・削除履行確認記録は、プライバシーポリシーの目的と期間に限り分離保存します。
第17条 ppip+ 有料の定期購読
- ppip+ は Apple App Store または Google Play を通じて決済される自動更新の 定期購読です。決済は購入したストアのアカウント (Apple アカウントまたは Google アカウント) で行われ、運営者はカード情報を受け取りません。
- 定期購読は、現在の期間が終わる少なくとも24時間前に解約しなければ自動的に 更新され、更新料金は期間が終わる24時間以内に請求されます。Google Play で決済した 購読の更新時期と請求は、Google Play の基準に従います。
- 購読の管理と解約は、アプリの設定 → サブスクリプションの管理、 または端末の設定 › Apple アカウント › サブスクリプション、Android では Google Play ストア › プロフィール › お支払いと定期購入 › 定期購入から 行えます。アプリを削除するだけでは解約されません。
- アカウントを削除しても、購読は自動的には解約されません。 購読は 利用者が決済した Apple アカウントまたは Google アカウントに紐づいており、 運営者が解約することはできません。購読中の場合は、アカウント削除の直前に そのストアの購読管理画面が開きますが、解約しなくてもアカウントの削除は進みます。
- 返金は Apple の方針と手続きに従います。 運営者は App Store の 決済を直接返金することはできず、返金の請求は Apple へ行ってください。Google Play で 決済した購読の返金は、Google Play の返金ポリシーと手続きに従います。
- 運営者は購読の価格と提供する機能を変更することができ、変更の際は事前に 案内します。既存の購読期間には、決済当時の条件が適用されます。
- 購読を解約するか期限が切れると、ppip+ 専用の機能は使えなくなり、それまで 保存した内容のうち無料の範囲を超えるものは、表示が制限されることが あります。
第18条 サービスの中断および変更
- 運営者は、システムの点検・交換・故障、通信の途絶、天災地変などやむを 得ない事由がある場合、サービスの全部または一部を一時的に中断することが できます。
- 運営者はサービスの全部または一部を終了することができ、その場合は 少なくとも30日前にサービス内のお知らせで案内します。
- サービスが終了すると、利用者のコンテンツとアカウント情報はプライバシー ポリシーに従って削除されます。無料で提供されるサービスの終了について運営者は 別途の補償をせず、ppip+ の購読の残りの期間に対する返金は決済したストア (Apple または Google Play) の手続きに従います。
- サービスが依存する外部サービス (Apple、Google、Supabase など) の障害や方針の 変更により、サービスが制限されることがあります。
第19条 免責
- 運営者は、天災地変、通信障害、利用者の端末の問題など、運営者に責任の ない事由により生じた損害について責任を負いません。
- 運営者は、利用者がサービスにアップロードしたコンテンツの正確性・ 適法性・信頼性を保証せず、利用者のあいだで生じた紛争に介入する義務を 負いません。ただし第0条および第13条による措置は取ります。
- 運営者は第7条のとおり、通知の配信やその到達時点を保証しません。
- 運営者は、保管期間が過ぎて削除された声について責任を負いません。
- 運営者は、無料で提供されるサービスに関して、関連法令に特別の定めが ない限り損害賠償責任を負いません。ただし運営者の故意または重大な過失に よる損害は除きます。
- ppip+ など有料のサービスに関して運営者が損害賠償責任を負う場合、運営者の 故意または重大な過失がない限り、その責任は損害が生じた日より前の12か月の あいだに利用者が支払った ppip+ の購読料を限度とします。
- 利用者が本規約または関連法令に違反したことにより、運営者が第三者から請求を 受け、または損害を被った場合、利用者は自らの費用と責任で運営者を免責し、 その損害を賠償しなければなりません。ただし利用者に責任のない事由により 生じた場合は除きます。
第20条 退会および未成年者の利用
- 利用者は、アプリの設定でアカウントを削除するか、運営者へ求める方法で、 いつでも退会することができます。アプリの中の道はプライバシーポリシー6番に あります。
- 退会すると、音声・写真・あいさつのファイル、やりとりした信号、友だち 関係と申請、グループの構成員記録、招待、ブロック一覧、登録された端末、 受話器、プロフィール、ポケベル番号、コイン、アカウントが削除され、 Apple でサインインの連携も解除されます。元に戻せません。 Google で サインインの連携と、Android でのみ Apple でサインインして更新トークンのない アカウントの Apple でサインインの連携は、利用者が Google アカウントまたは Apple ID の設定から直接解除できます。
- すでに友だちへ届き、相手が保存した内容や、グループへ送った信号は、 回収されないことがあります。
- 退会しても ppip+ の購読は自動的には解約されません。第17条をご確認 ください。
- 満14歳未満はサービスを利用できません。 登録は満14歳以上のみが でき、満14歳未満の児童が登録した事実が確認された場合は、当該アカウントと 情報を遅滞なく削除します。法定代理人は第22条の連絡先からアカウントの 削除を求めることができます。
- 未成年者が法定代理人の同意なく ppip+ を決済した場合、本人または法定 代理人は決済したストア (Apple または Google Play) の返金手続きを通じて 取り消しを求めることができます。
アカウント・関係の削除とファイル実体の消去は別段階で行い、待機列の削除が失敗した場合は再試行します。必要な取引記録・通報処理記録・削除履行確認記録は、プライバシーポリシーの目的と期間に限り分離保存します。
第21条 準拠法および管轄
- 本規約は大韓民国の法令に従って解釈されます。
- サービスの利用に関して運営者と利用者のあいだに紛争が生じた場合、 両当事者は誠実に協議して解決するよう努めます。
- 協議によって紛争が解決しない場合は、関連法令による管轄裁判所を第一審の 管轄裁判所とします。
第22条 事業者情報およびお問い合わせ
サービスの利用・通報・権利侵害の申し立て・個人情報に関するお問い合わせは、 上記の電子メールへお送りください。運営者は合理的な期間 (通常は営業日基準で 7日) 以内に回答します。